全労済 NEWS

こくみん共済

※毎年5月末の決算で剰余が生じた場合、契約者に割り戻し金としてお戻ししています。また、割り戻し金は、毎年決算の5月末時点で有効契約がある方にお戻しします。

60歳からの備えは万全?

歳を重ねるほど、どんどん高まる「けが」のリスク。さらに他人を巻き込めば、想像以上の「賠償」を背負うことも…。えっ!そうなの!

例えば

けが 治療期間が長引き、生活に支障をきたしたり…。

歳を重ねると、けがをしやすいうえ、その回復も時間がかかります。
結果、若い頃より手術や入院などの日数が長くなりがちです。

65歳以上では骨折の入院でも40日以上に!

全労済なら!

骨折して入院または5日以上の通院をしたとき、部位・症状別に
保障。

賠償 高額な賠償事例も多く、生活が立ち行かなくなったり…。

最近の自転車事故による事例では、
1億円近い賠償命令も出ています。
高額な賠償額は大きな負担です。

小学生が坂道を自転車に乗って時速20〜30キロで下っていった際に、散歩中の女性に正面衝突。女性は病院に搬送されたが、頭の骨を折るなどして意識不明に。(神戸地方裁判所・平成25年7月4日判決)

「けが」も「賠償」も決して人ごとではありません!

事実 事故原因の多くは、“身近なこと”がきっかけです。

60歳以上の主な事故原因TOP3 3人に1人が転倒 1位スリップ、つまずき、よろめきなどによる転倒約33% 2位自転車事故約11% 3位階段またはステップからの墜落または上での転倒約8% 60歳以上の事故の多くは、普段の生活の中で起きています。 出典:こくみん共済「シニア傷害安心タイプ」「シニア傷害安心H(ハーフ)タイプ」 ご加入者様の申告があった事故原因(2016年6月1日〜2017年5月31日)

これからも、旅行やスポーツなど、60歳からのセカンドライフを充分に楽しむために!「けが」と「賠償」の備えが大切です!

そこでおすすめしたいのが

シニア傷害安心ハーフタイプ

月々1,200円の手頃な掛金で「けが」と「賠償」の両方に、しっかりと備えられます。

さらにお得になる可能性も!2016年度の割り戻し金※は、50円/月(掛金の約4.1%)

※毎年5月末の決算で剰余が生じた場合、契約者に割り戻し金としてお戻ししています。
また、割り戻し金は、毎年決算の5月末時点で有効契約がある方にお戻しします。

ご加入できる方は、健康状態にかかわらず満60歳〜満79歳の方(最高満80歳の契約満了日まで保障)

POINT1 持病がある方や健康に不安がある方でも加入できるので安心!

POINT2 ご自身のけがは、部位・症状別に最高18万円、さらに、重度の障がいが残ったときは250万円を保障。例えばこんなとき…自宅内で転倒して腰を圧迫骨折し、変形障がいが残ったとき、121万5,000円をお支払い。部位・症状別傷害共済金:1,500円×60倍(腰部の骨折)=9万円 障害共済金:250万円×45%(第8級準用)=112.5万円

POINT3 相手への賠償は、安心の最高1億円保障。しかも、同一生計のご家族が賠償責任を負った場合も保障されます。

保障される方(被共済者)の範囲

具体的な保障内容と保障額をお確かめください!死亡や障がいなど万一の場合も保障されます。

こちらを必ずご覧ください

上記に関する補足点

部位・症状別傷害共済金について

「けが」や「賠償」に幅広く対応するから“もしも”のときも安心!

けがの例 料理中に天ぷら油でやけどした 階段を踏み外し落下して骨折した 日曜大工でけがをした 自転車で転倒して骨折した

賠償の例 自転車を倒してしまい停車中の車に傷をつけた ゴルフでけがをさせた 飼い犬が他人に噛み付きけがをさせた 自転車で衝突して相手を骨折させた  ※ケースによっては、対象とならない場合もあります。

※毎年5月末の決算で剰余が生じた場合、契約者に割り戻し金としてお戻ししています。また、割り戻し金は、毎年決算の5月末時点で有効契約がある方にお戻しします。

そして 1人でも多くの方のニーズに応えるために!必要に応じた保障をご用意しております。

シニア障害安心タイプ

さらに

「もっと詳しく知りたい!」「自分に合っている保障か相談したい!」「保障の見直しがしたい!」いつでもお問い合わせください。窓口やご自宅※、お電話でご相談をお受けいたします!※一部地域は除きます。 直接話せるから安心です!

お気軽に相談窓口へ

すでにご相談いただいた方からは満足の声が続々!

年金暮らしのため、掛金はできるだけ抑えたいと思い、全労済で保障の見直しをお願いしました。紹介してくださった『シニア傷害安心H(ハーフ)タイプ』は掛金が手頃でいいですね。また新しい共済に加入できてよかったです。(69歳・男性)

毎日自転車に乗るので、人にけがをさせてしまわないかと、不安に感じていました。そんなとき新聞で『シニア傷害安心H(ハーフ)タイプ』のことを知り、いい機会だと思って、窓口で加入手続きをしました。これで安心して自転車に乗れます。(70歳・女性)

共済ショップの方に「お守り代わり」という言葉をかけられ加入しました。今回、けがをしてしまったのですが、共済ショップの方に言われなければ入ってなかったですね。ありがとうございました。(67歳・男性)

多くの皆さまに選ばれ、ご満足いただいている理由は…全労済が「営利」ではなく、「たすけあい」の精神によって生まれた生協だから!皆さまの安心のために、これからも!

全労済は、生活をより良くしたいと願う人びとが自主的に集まって生まれた生活協同組合です。全労済の共済は「営利」ではなく、自分たちの暮らしを自分たちの力で守る「たすけあい」の精神によって運営されています

だから月々の掛金が1,200円でも、幅広く頼れる総合保障!

シニア傷害安心H(ハーフ)タイプ point1 持病がある方や健康に不安がある方でも加入できるので安心 ! point2 ご自身のけがは、部位・症状別に最高18万円、さらに、重度の障がいが残ったときは250万円を保障。●例えばこんなとき…自宅内で転倒して腰を圧迫骨折し、変形障がいが残ったとき、121万5,000円をお支払い。部位・症状別傷害共済金:1,500円×60倍(腰部の骨折)=9万円 障害共済金:250万円×45%(第8級準用)=112.5万円 point3 相手への賠償は、安心の最高1億円保障。しかも、同一生計のご家族が賠償責任を負った場合も保障されます。

さあ!あなたも!

※毎年5月末の決算で剰余が生じた場合、契約者に割り戻し金としてお戻ししています。また、割り戻し金は、毎年決算の5月末時点で有効契約がある方にお戻しします。

≫ご加入をお急ぎの場合は<保障開始日は最短で翌日から! ≫ご不明点等のお問い合わせ・資料請求は> 全労済共済ご案内センター 通話料無料 0120-220-220 ●広告番号650B10とお伝えください。●携帯電話・PHSからもご利用いただけます。●受付時間/9:00〜21:00 平日・土・日・祝日(年末年始はお休み)

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