全労済のあんしんのタネ 笑顔を咲かせるみんなの情報

暮らしの中にあるさまざまな不安や、
保障に対する疑問を、少しでも安心に変え、
心や生活を豊かにする“タネ”をお届けします。

あんしんのヒント

記事一覧

2020/1/15

プロスタントマンに聞く!冬の遊びや運動でけがをしないための柔軟体操

冬は寒さで筋肉がかたくなりやすく、けがをしやすい季節だといわれています。けがの予防のために、遊びや運動の前には柔軟体操でウォーミングアップすることが重要です。そこで、超人的なアクションに挑むスタントマン、「アクションスタジオBOS」の鈴木大樹さんに冬の運動でけがをしないためのアドバイスを聞きました。親子で取り入れて元気に冬を乗り切りましょう。

2019/12/16

防ごう!冬のウイルスの家庭内感染 わが家の予防対策法

いよいよ冬本番。インフルエンザやノロウイルスなどのウイルスが猛威を振るう季節がやってきました。元気に過ごせることが一番ですが、家族が発症したとしても、一家総倒れだけは阻止したいものです。そこで皆さんが実践しているウイルス感染予防策をご紹介します。さらに呼吸器内科の権威である、呼吸器内科・総合内科専門医の大谷義夫先生に、冬のウイルス感染予防策についてアドバイスをいただきました。

2019/12/16

子どもが友だちをけがさせた!?“やってよかった”対応エピソード

「お友だちにぶつかって、けがをさせてしまった」「ペンケースを踏んで壊してしまった」。子どもの集団生活では、意図せずけがをさせたり、ものを壊したりということはよくあることです。そんなとき親はどのように対応すれば良いのでしょうか。子どもの年代別に“やってよかった”対応エピソードをご紹介するとともに、元児童心理士で心理専門家の山脇由貴子先生のアドバイスをお届けします。

保障のヒント

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人にまつわるヒント

2019/12/16

「備えておくとあんしん♪保障でカバーできる子育て中の″もしも″のお金」

子どもがすくすくと元気に育つことは、お父さん、お母さんの願いです。だからこそ、子育て中で特に心配なのが、子どもの病気やけが。いつ病気になるかはわかりませんし、予期せぬけがをしてしまうこともあります。療養中は、支える親にとって肉体的、精神的、経済的にも不安ですよね。子どもが入院をすると、家事と仕事と看護に伴う付き添いなどで、家族の負担は大きくなります。毎日の生活の中で起こりうる子どもの病気やけがに慌てず対応できるよう、子どものもしもに備えるポイントを確認しておきましょう。

人にまつわるヒント

2019/12/2

知っていればあんしん♪リスクに備えてお財布にもやさしい!年末調整のポイント

毎年11月から12月頃になると、働く方々の手元に年末調整の案内が届くようになります。年末調整というと、提出書面が見づらく、記入も1年に1回の作業なので忘れてしまう、保険会社からのハガキ(保険料控除証明書)が一度に送られてくるので保管や提出漏れがないようにするのが面倒などの理由から、ついつい手続きを後回しにしたくなってしまいます。では、なぜ年末調整をする必要があるのでしょうか?年末調整の手続きを正しく行うと、私たちが一年間で払いすぎた所得税を還付してもらえるなど、お財布にも優しい効果があるのです。今回は、年末調整の目的から得られるメリット、特に保障に加入している際に受けられる控除について、お話しいたします。