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商品選択のポイント

さまざまな種類の共済。自分に合うものはなに?
そんな疑問に全労済がお答えします。

Point

「もしも」の出費は、まず貯蓄から補うことが大切。保障を考え始めるのは、貯蓄だけでは対応しきれないリスクがあるときです。

生命保障選択のポイント

生命保障選択のポイント

生命保障とは、あなたに万一の不幸があったときに、遺された大切な家族の生活を守る保障です。「将来必要になるお金」に合わせて万一の保障を備えておくと、あなたも家族も安心です。

生命保障は次の2タイプ。

  • 定期的に契約を見直すことができる「定期保障
  • 一生涯保障の続く「終身保障

保障の考え方

これから家族が増える方には、掛金が手頃で、ライフステージに合わせて保障を変更できる「定期保障」がおすすめです。

必要な保障額は、万一のときに必要になるお金と、そのときの貯蓄および見込める収入の差から計算します。見込める収入とは、遺族年金などの公的な保障や、死亡退職金などの企業の保障のことです。

保障の考え方

医療保障選択のポイント

医療保障選択のポイント

医療保障とは、けがや病気による入院・手術などの場合の保障です。

医療保障は、次の2つのタイプ。

  • 定期的に契約を見直すことができる「定期保障
  • 一生涯保障が続く「終身保障

保障の考え方

短期間の入院や通院にかかる費用は、一定の貯蓄によりカバーできます。医療保障は長期の入院や健康保険の適用外の療養などで高額な出費となってしまう場合に効果を発揮します。

なお、共済や保険は、短期間に同じ病気で入退院を繰り返した場合、上限日数により保障されない期間があるので注意が必要です。

<例>上限が90日の場合

保障の考え方

一般に、年齢が上がるとともに病気の心配も増えます。

終身保障」で入院・手術などへの最低限の備えをもちつつ、ライフステージや年齢に合わせて、特にリスクの高い先進医療や三大疾病・女性特有疾病への備えを上乗せしておくと安心でしょう。

お問い合わせ[全労済お客様サービスセンター]

0120-00-6031

平日 9:00~19:00/土曜 9:00~17:00 日曜・祝日・年末年始はお休み

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  • 休み明けは電話が混み合うことがございます。ご迷惑をおかけしますが、ご了承ください。