バトン
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バトン一覧
NO.340 神奈川県 男性 50代以上 [けが/入院]
私は労働組合を通じて団体生命共済に加入しました。組合の役員となりこくみん共済 coop の制度説明や請求手続きなどに立会う機会もありました。
ある日、飲食店の階段から転落し粉砕骨折で2週間ほど入院しました。入院時に人工関節を入れ、4 ヵ月後に職場復帰することができましが、今考えると首の骨など命にかかわる部分が折れていたらと思うとぞっとします。4 ヵ月の療養期間中は共済金などで給与の補填ができたので生活に大きな影響はなく助かりました。
職場復帰後に、後遺障がいの請求もできることを知り、必要書類を病院から取り付けて共済金の請求を行いました。現在も半年に一回の通院をしていますが、ほぼ完治することができました。
私の経験から団体生命共済は安い掛金で保障が充実している制度なので、ぜひ皆さんの労働組合でも団体生命共済を利用するべきだと思います。
NO.339 神奈川県 男性 40代 [事故/通院]
私は入社時の新入組合員向けの説明会に参加し、結婚を目前に控えていたので保障を備えようと思い、こくみん共済coop に加入しました。
ある日、子どもの通院のため車で病院へ向かう途中、渋滞中の交差点で後方より追突されました。幸い軽症だったので、警察が到着するまでの時間にこくみん共済 coop へ事故の連絡をしました。妻、息子とも数ヵ月間の通院が必要となり大変でしたが、こくみん共済 coop の担当者や組合の方が丁寧に対応してくれたので、安心して共済金請求の手続きをすることができました。
事故や災害はいつ発生するかわからないので、今回の事故をきっかけに自分自身の保障だけでなく、家族の保障も備えておくことが大切だと改めて感じました。現在は車間距離や周囲への進路変更の表示など、より気をつけて運転するように心がけています。
NO.338 神奈川県 男性 50代以上 [けが/入院]
私は労働組合の役員の紹介でこくみん共済 coop に加入しました。ある日、自宅が全焼し、私もICUに入るほどの大けがを負いました。長期間の入院生活を送りながら、住居の引っ越しも必要だったため、不安が大きかったです。
共済金請求の際には、損害調査の担当者や労働組合の方々が非常に丁寧に対応してくれたので、入院中に共済金請求の手続きもでき共済金をスムーズに受け取れ、退院後の引っ越しも無事にできました。何から手をつけたらいいのかわからない時に、労働組合の役員の方々に色々アドバイスをいただけたので、労働組合から加入してよかったと思いました。
この経験から、保障の重要性を強く感じ、自分の加入している住まいる共済や団体生命共済の保障内容を再確認し安心しました。現在は新しい住居で火の元に十分注意しながら生活をしています。災害などはいつ起こるかわからないため、皆さんも現在加入している内容が十分な保障になっているか確認をお勧めします。
NO.337 東京都 男性 50代以上 [自然災害]
私は職場の厚生部長の勧めでこくみん共済 coop に加入しました。あるとき建築業者の友人から地震により自宅の外壁にひび割れがあることを指摘され、修理をすることになりました。
日常生活や家族・仕事への大きな影響はありませんでしたが、今後の備えについて考える良い機会になりました。共済金の請求手続きは、わかりやすい記入用紙のおかげでスムーズに進みました。
こくみん共済 coop は、気になることがあったとき、すぐ問い合わせすることが出来て安心だしこれからも気軽に利用したいと思っています。
今後は自分の経験を活かし他の人にも勧めていきたいと思います。
NO.336 東京都 男性 40代 [病気/入院]
今回、上の子ども二人が既にこくみん共済に加入していたことと、私が労働組合の役員として保障について考える機会が増えたので、共済に加入しました。
子どもが体調不良でかかりつけの病院を受診したところ、大学病院での診察を勧められ受診した結果、皮膚粘膜リンパ節症候群(川崎病)と診断され、即入院となりました。妻が中心となって子どもたちの面倒を見ていたため、入院した子どもの付き添いなどが生じる中で、子どもたちの食事の用意など手間や費用が発生しました。
労働組合で共済担当だったことから、請求の手続きから給付までの期間は、担当者に確認をしていたので、安心して待つことができました。
また普段から担当の職員と接する機会が多く、様々な情報を提供いただいていたので、こくみん共済 coop の保障に対して安心のイメージを持っていました。
今後は、この経験を踏まえて、保障の充実と可処分所得向上の為に、若い組合員や子どもがいる組合員に対して終身医療保障やこども保障タイプを積極的に勧めていきたいと思います。
いつ何が起こるか分からない中で、備えておくことの重要性を広く組合員に伝えていきたいです。

