バトン

バトン 人生の中で、出会いたくはないけれど、決して無視することはできない予想外の病気やケガ、そして自然災害。そんな困難に遭遇しながらもこくみん共済 coop とともに乗り越え、前へ進む皆さまからの勇気と思いやりのあるメッセージ“バトン”が届きました。 バトン 人生の中で、出会いたくはないけれど、決して無視することはできない予想外の病気やケガ、そして自然災害。そんな困難に遭遇しながらもこくみん共済 coop とともに乗り越え、前へ進む皆さまからの勇気と思いやりのあるメッセージ“バトン”が届きました。

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バトン一覧

NO.330 茨城県 男性 50代以上 [病気/入院]

 労働組合に加入した時に、こくみん共済 coop の団体生命共済に加入しました。
 その後、脳に関わる大きな病気を患ってしまい、今まで通りの生活や仕事に戻れるのか正直不安でした。入院費用の負担もありましたが、共済金請求の手続きから支払いまでスピーディーな対応で本当に助かりました。
 保障に加入していることは知っていたものの、まさか自分が共済金の給付を受けることになるとは思っていなかったので、今回の経験を通して保障の重要性と健康であることの大切さを実感しました。
 皆さんも自分がどのような保障に加入しているのか、ぜひ確認しておくことをおすすめします。

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NO.329 千葉県 男性 30代 [けが/病気/通院/入院]

 私は組合の役員になった時に、こくみん共済に加入しました。
 以前、担当者と話をしていた時に、子どもがけがをした話になり、保障が対象になる可能性があると教えてもらったので共済金の請求をしました。子どものけがで共済金が受け取れるとは思っていなかったのでとても助かりました。
 また、妻の出産の際には緊急で帝王切開をすることになり、当初準備をしていた出産費用よりもオーバーしてしまいましたが、共済金で補填することができました。
 今回の経験を通じて、やはり保障は重要だと再確認しました。物価が高騰する中で支出の見直しは重要ですが、今ある保障をただやめるのではなく、自分のライフプランにあった見直しをすることが必要ですし、これからも家族を守るための備えを大切にしていきたいと思います。

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NO.328 千葉県 男性 50代以上 [けが/通院]

 私は昨年65歳になり、これまで加入していた保険が切れたことをきっかけに、持病もあったのでこくみん共済 coop に相談をさせていただき加入することにしました。
 その後、玄関で転倒して手首を骨折してしまい共済金請求をしたところ、手続きもとても簡単で支払いもスムーズで助かりました。
 今回のけがでは保障の大切さを実感したので、皆さまにも予期せぬ出来事に備えることの大切さをお伝えしたいです。
 現在は筋力アップのためにジムに通っています。こくみん共済 coop は、私にとってまさに「転ばぬ先の杖」として心強い味方です。

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NO.327 千葉県 女性 40代 [けが/通院]

 子どもがまだ小さかった頃、けがの保障をメインに考えていた時に「こくみん共済」の子どもの保障が目に留まりました。
ランチ1回分程度の掛金で保障も充実していたので、すぐ加入しました。
 息子が中学生になり、サッカーの試合中に足を捻挫してしまったことがありました。連日リハビリ治療に通うことになったのですが、通院が夕方だったので勤務後の送迎となり、帰宅後に夕飯を作る時間がなく外食や弁当調達で出費がかさんでしまいました。通院は大変でしたが保障がしっかりしているので安心して治療に専念することができました。
  子どもの医療費のみであれば、自治体の助成金などで軽減されることもあると思います。
しかし通院をすることで、交通費や外食代など予定外の出費もかかるので「備えあれば憂いなし」を改めて実感しました。
 職場で働く若い方々へ、是非 こくみん共済 coop をおすすめしたいと思います。

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NO.326 栃木県 男性 40代 [病気/入院]

 25年前に、私はこくみん共済 coop の団体生命共済に加入しました。
 その後、病気で一週間入院することになり、家族や職場に迷惑をかけてしまいました。 退院後、組合に自分の保障内容について相談したところ、団体生命共済が共済金請求の対象になることを知り、心の支えになりました。 請求手続きはとても簡単で、スムーズに共済金を受け取ることができました。
  今回の入院で改めて保障の重要性を痛感しました。みなさんも健康第一を心掛け、是非ご自身の保障の見直しをお勧めします。

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