バトン
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バトン一覧
NO.355 栃木県 男性 40代 [けが/通院]
子どもがサッカーの練習中、ボールを踏み外すような形で足首を捻ってしまいました。最初は捻挫と思ったのですが、次の日足が腫れていたのと、足をつくと痛いということで、病院に行きレントゲンを撮ってみたところ…剥離骨折でした。まさか骨折しているとは思っていなかったのですが、ギプスと松葉杖が必要ということで、数ヵ月大変な時期が続くのか…と不安を感じました。自宅では、お風呂に入る、階段の乗り降りなどが大変でしたし、学校では友達が荷物を運んでくれるなど助けてもらったと聞きました。有難いです。
共済金の請求ができることはわかっていたので、担当の方に話をして書類をすぐ準備してもらい申請まで行いました。病院に行ったのは数回でしたが、ギプスをつけている期間も保障の対象になるかもしれないということで連絡をいただき、実際に共済金をいただけたので助かりました。子どもが生まれた際に保障に入れていましたが、加入していてよかったです。皆さんも、加入している保障の中身はどうなのか、ここをしっかりと確認してほしいと思います。
NO.354 茨城県 男性 50代以上 [病気/入院]
労働組合を通じて団体生命共済に加入しています。ある時、大動脈解離を発症し、入院することに。仕事を休むことについて不安がありましたが、周りの方には心配をしていただき、また、気遣いをしていただき、有難かったです。退院後は、日々歩行運動をして体力回復に励みました。支えてくれた妻にはありがとうと伝えたいです。
50歳を過ぎ、健康を考える必要があるため、無理なく仕事をしていきたいです。
NO.353 栃木県 男性 20代 [病気/入院]
網膜剥離の手術をした際に、共済金の申請をしました。共済には、労働組合に加入したときに入っていたので、今回共済金を受け取ることができて助かりました。ありがとうございます。
NO.352 東京都 男性 50代以上 [病気/入院]
3年ほど前、耳鼻咽喉科にかかったところ、最終的に大きい病院を紹介され、入院し鼻腔の手術を受けました。命にかかわるものではありませんでしたが、手術はもとより入院も初めてで色々準備するのに手間取ってしまいました。入院は5日で退院後はすぐに復職できたので、日常生活にはあまり支障が出なかったのは良かったです。
共済金の請求の際、別の保険会社の保障にも入っていたのですが、そちらで使用した診断書のコピーの提出で済ますことができ、二度手間にならず有難かったですね。担当の職員も親身になって対応してくれて感謝しています。
保障は万一に備えるものなので、自分には必要ない・関係ないと思わないでください。年齢を重ねると身体のあちこちにガタが来るし、特に予兆もなく突発的に病気・事故は起きるので、早いうちに人生設計して、備えられるものは備えてください。万全でいると不安も減らせて、金銭面でいざというときにも、多少あたふたすることはあっても、大慌てしなくて済むと思います。
NO.351 茨城県 男性 50代以上 [病気]
昨年、大腸内視鏡検査でポリープが見つかり切除しました。日帰りで切除してもらえましたが、腸内をきれいにするための下剤の飲用や内視鏡検査時のお腹の圧迫感は辛かったですね。切除後1週間程度食事等の制限もありました。労働組合を通じて加入している団体生命共済の保障の足りない部分を補うため、こくみん共済に加入していましたが、どこかで自分は大丈夫だろうと思っているところがあったので、あらためて備えの重要性を認識しましたね。
健康診断、人間ドックの結果を甘く見てはいけません。今回のことは、20数年前に胃がんで亡くなった母が、自分のように手遅れにならないように知らせてくれたんだと思っています。皆さんも、健康診断で要精密検査の所見があったら、すぐに病院へ!

