バトン
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バトン一覧
NO.315 山梨県 男性 50代以上 [けが/通院]
ある日、自宅の階段から転落して、左手が痛いなと思っていたら、数週間後には子ども用のグローブくらいに腫れあがり、病院に行ったところ骨折と診断されました。しばらく片手でしか仕事ができず大変でしたが、周りのスタッフの支えで乗り越えることができました。
以前にも、夜の散歩中に細い溝にはまって足首を骨折したり、近頃、年齢には勝てないなと痛感しています。共済金の請求対象になって、本当に助かりました。
人生には予期せぬ出来事がつきものです。共済はその「まさか」に備えるためのもの。皆さんも生活の変化や年齢に合わせて常に保障の点検・見直しを!
NO.314 東京都 男性 50代以上 [病気/入院]
今の職場に入った1986年から、共済に加入しています。
2023年6月、心不全で入院することになりましたが、保障があることをわかっていたので、残される家族への心配はありませんでした。以前にもバイクで転倒したり、胆のう摘出、食中毒など、何度も大変な目に遭いましたが、入院・治療費の心配なく治療に専念できたことで、回復も早まったと思いますね。
若い頃は保障の必要性を感じることができず、貯蓄性ばかり重視していましたが、もしもの時に困らないためには、保障内容にしっかり着目して選択しておくべきだと今は思っています。家族の安心と自分の回復を、保障が支えてくれたことに感謝しています。
NO.313 神奈川県 男性 40代 [病気/入院]
2022年1月、私は新型コロナウイルス感染症に罹患し、在宅勤務と自宅内隔離を余儀なくされました。家族や会社には迷惑をかけたなと思います。完治後1ヵ月ほど経ってこくみん共済 coop に問い合わせると、担当者の方が親切に対応してくれて、安心して共済金請求の手続きを進めることができました。
困ったときに保障があると本当に安心ですね。必要な保障が何かを、しっかりと相談して加入しておくことが大切だとあらためて思いました。
今後も休日には趣味のバイクを楽しみたいです。
※新型コロナウイルス感染症の取り扱いにつきましては(https://www.zenrosai.coop/coronavirus-2.html)をご参照ください。
NO.312 東京都 女性 40代 [けが/通院]
陸上部で短距離をしていた子どもが、骨盤をはく離骨折してしまいました。医師からは、成長期によくあるスポーツ障害だろうと言われましたが、手術一歩手前の重傷。治療が長引き、1ヵ月の松葉杖生活が続きました。学校や病院への送迎で私たち親も仕事を早退したり、帰りが遅くなった日は外食にも頼りましたね。
実は、娘はその後も、疲労骨折や逆サイドの骨盤はく離骨折など続けて経験しましたが、保障の手厚さが決め手で加入していたこくみん共済のおかげで、治療に専念することができました。
思わぬ事故は誰にでも起こり得ると身に染みたので、必要な保障は前もって調べて、準備しておくことが大切ですね。
NO.311 神奈川県 男性 50代以上 [病気/入院]
30年ほど前から共済に加入しています。
2022年に受けた大腸検査でポリープを発見し、切除することになりました。仕事や私生活にあまり影響なく治療を終えることができ、1週間後くらいに共済金の請求のため、こくみん共済 coop へ問い合わせました。加入している共済の保障内容や提出書類などを丁寧に説明してもらえて、共済金を受け取れるまで寄り添ってくれたことに心から感謝しています。
いつ何が起こるかわからない人生で、共済に加入していて本当に良かったです。共済金を受け取ったことで、以前よりも安心感が増した気がしています。
今後も健康第一の生活を送り、のんびりと趣味の旅行を楽しみたいなと思っています。

