バトン

バトン 人生の中で、出会いたくはないけれど、決して無視することはできない予想外の病気やケガ、そして自然災害。そんな困難に遭遇しながらもこくみん共済 coop とともに乗り越え、前へ進む皆さまからの勇気と思いやりのあるメッセージ“バトン”が届きました。 バトン 人生の中で、出会いたくはないけれど、決して無視することはできない予想外の病気やケガ、そして自然災害。そんな困難に遭遇しながらもこくみん共済 coop とともに乗り越え、前へ進む皆さまからの勇気と思いやりのあるメッセージ“バトン”が届きました。

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バトン一覧

NO.20 東京都 女性 50代以上 [けが/入院]

私は胎盤剥離で二番目の子を妊娠10ヵ月で亡くしました。その時は、私の命かお腹の子どもかと主人は言われたそうです。そして、子宮が壊死するので摘出しますと医師に告げられた際は“壊死してから取ってください”と言ってくれたそうです・・・。そんなことがありながらも、それから3人の子どもに恵まれ、本当に主人には感謝しています。今は主人も亡くなりましたが、代わりに4人の子ども達に助けられています。
全労済には、その子ども達のけがや病気になった場合の安心代と考えて加入しましたが、私の出産時の長期入院や、子ども4人のうち3人の骨折、主人の死亡の際に、本当に助かりました。
自分の入院生活を振り返ってみれば、考えすぎず静かな穏やかな心で、時間を過ごせたら良かったと思います。深く考えても仕方のない事がたくさんあるし、時間は人間皆平等で、その時にできる事をやるしかないのですから。
頑張ってくださいと言っていい方や、そうは言えない方。いろいろな状況の方がいらっしゃると思いますが、心静かに少し頑張ってみてください。

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NO.19 千葉県 女性 30代 [入院/出産]

初めてのお産は緊急帝王切開でした。今までけがひとつしたことなかった私には、入院生活は辛いものでした。
自分は健康だと思っていたので、保障にはあまり入っていませんでした。それが、急な帝王切開で、それ以降は入りたくても入れない状態となってしまい困りましたが、親が加入しておいてくれた全労済がありました。入院生活で必要になるパジャマや肌着などを新たに買いそろえるために、共済金を充てられてとても助かりました。また、家族や同じ経験をした友人からの言葉や助けもとても心強かったです。身体が弱っていると、心もマイナスへ向かってしまうように思います。辛いときは、周囲の人の手を借りながら、一歩ずつ前へ進んでいけば、そのうち状況は変わってきます。あきらめずに進みましょう!

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NO.18 静岡県 女性 50代以上 [けが/通院]

どんなに気をつけていても不慮の事故は起きてしまいます。私の場合は骨折と捻挫でした。病気に関しては年一回の検診で異常もみられませんが、けがに関しては気をつけていてもダメということを思い知りました。
事故やけがが起きてしまってからでは間に合いません。精神的なものは言うまでもありませんが、金銭的な負担が必ず発生します。私の場合は2回とも共済金で金銭的な負担を軽減できたので加入していて良かったと強く思いました。
いやでも年は取るものです。だからこそけがに関しては注意が必要。自分の経験をもとに、安心の意味をこめて娘夫婦に加入をすすめました。
けがや病気をしてしまうと精神的・金銭的にも大変だと思いますが、決して一人ではありません。周りには必ず暖かな手があります。焦らず、ゆっくり前に進んでいってほしいと思います。

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NO.17 東京都 男性 50代以上 [入院]

辛すぎる入院生活でしたが、娘達が仕事や大学の帰りに交代で病院にかけつけてくれました。お世話になった病院のナースがとても素晴らしいことを、私がいつも話していたせいか、次女はその病院のナースになりました。娘2人が病院で働き、息子夫婦は薬剤師なので、いつも助かっています。
今回、入院したときのすばやい対応など、全労済に加入していてよかったと感じました。また掛金がお手頃で、割戻金もあるので助かっています。「どんなに雨が降ってても、雲のむこうは青い空、お陽様がちゃんとみてるから、あなたを照らす準備して」
とにかく自然の空気を吸いに外に出るだけで気持ちが変わると思います。私自身も自然に救われました。

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NO.16 静岡県 女性 50代以上 [病気/入院]

夫が病気で入院したとき、家事に仕事に、夫の見舞など、体が一つではとても足りない状況でした。そんなとき、母が食事の支度などをしてくれたのでとても助かりました。
経済的な部分で頼りになったのは共済金です。毎月の掛金が安いにもかかわらず、それなりの保障があり、手続きも簡単でした。まだ経済的に大変な娘夫婦にも“少ない掛金で現実的な保障”とこくみん共済をすすめたいです。
私自身、病気はあまりしないのですが、ママさんバレーでよく捻挫をして通院することになります。何があるかわからないので、何かあったときのために備えておくことは必要だと思います。
けがや病と闘っている皆さん、“きのうよりきょう、きょうよりあした”です。目にはみえなくてもよくなっています。その“よくなる”のを助けるのは、気持ちです。なおる!なおす!の気持ちで過ごしてください。

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