バトン
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バトン一覧
NO.40 東京都 男性 50代以上 [けが/入院]
骨折で入院しました。慌てたし、情けなかったし、痛いし、辛かった。「自分が悪いことをしたせいなのかな?」と考えたこともありました。そんな時、友人や仕事仲間が私の代わりとなって、仕事を助けてくれました。電話でわからない時は、わざわざ病院にまで来てくれて本当に助かりました。
入院・手術などにかかる費用を共済金でまかなえました。個人で仕事をしているので、もし全労済(こくみん共済)に加入していなかったら全額自費になっていたところでした。
事故やけがは突然に襲ってきます。自然災害もそうです。どんなに気をつけていても防ぐことは難しいものです。そのために“備える”ことが重要で、「想定外」で片づけることはできないことだと実感しています。
NO.39 東京都 女性 50代以上 [けが]
右手を骨折した際は色々と不自由な思いをしましたが、この時ほど、友人の存在をありがたいと思ったことはありません。
利き手である右手が使えないと、台所仕事等ももちろんですが、お風呂に入るのもひと苦労。そんな時に、友人達にお風呂屋さんへ連れて行っていただき、体や髪などを洗ってもらいました。その時の感謝の気持ちを忘れず、もし友人が不自由な思いをすることになったら、私も一生懸命に世話をしてあげたいと思います。
幸い全労済(こくみん共済)に入っていましたので、共済金を治療費に充てることができました。そのおかげで、お世話になった皆さんにお礼もできましたし、少しですが社会福祉の方へも寄付することができました。
ご病気やけがが心配な方は、一人で悩まず、信頼できる人に相談してみてください。
NO.38 静岡県 男性 40代 [けが/事故]
自動車事故にあった際、過失は相手にあったのですが、相手方が任意保険に加入していなかったので自分が加入していた全労済(マイカー共済)の共済金が役に立ちました。
掛金も良心的だったうえに、事故の処理では、多くの書類を提出することも何度も連絡することもなく、素早く対応してもらえました。
今回の事故をきっかけに、いざという時の備えの大切さは、実際にその時になってみないとわからないということを実感しました。
けがや病気はもちろんの事、今の日本では、誰にも予想できないような自然災害に遭遇することがあると思います。その危険性を常に意識し、未来に向かって生きて行こうと思います。
NO.37 千葉県 男性 50代以上 [病気/入院]
私は入院・手術のために会社も退職しました。生活費、医療費、社会保障について心配でしたが、共済金のおかげで大変助かりました。
全労済(こくみん共済)は共済金支払までの処理がとてもスムーズな印象です。もし誰かにけがや病気の備えについて聞かれれば、全労済(こくみん共済)をすすめると思います。
病気になると、家族や今まで培ってきた友人とのすばらしい関係を再確認できると思います。
NO.36 静岡県 女性 50代以上 [病気/入院]
病院でずっと動けないつらい日々に、家族が毎日顔を見にきてくれました。もう無理だと感じることが何度もありましたが、家族のおかげで救われました。
入院で予定外の出費となりましたが、共済金を受け取ることができて本当に助かりました。
病気になってみると、普段は気付かない健康でいることの幸せを改めて感じますね。まわりのみんなが健康でいることの大切さを常に感じながら、生きていきたいと思います。
皆さんも、いつも笑顔で楽しく毎日を過ごしてください!

