バトン
このメッセージ“バトン”に共感した方
ただいま、0
バトン一覧
NO.215 東京都 男性 50代以上 [入院]
山歩きで左足を骨折したのは、不安定な石に乗ってしまったのが原因です。この時は入院・手術を含め2ヵ月半ほど会社を休むことになりました。退院してすぐに全労済へ連絡しましたが、担当の方が申請に関わる不明な点を細部まで説明してくれたので助かりました。
これまで保障を備えている実感がありませんでしたが、共済金を申請する立場になって初めて、加入していて良かったと感じました。こんな経験をしたので、機会があれば保障を備えることの大切さを伝えています。
今後も山歩きは続けたいですし、時間ができれば渓流釣りにも行ってみたいと思います。
NO.214 東京都 男性 40代 [入院]
頻繁に起こる目のけいれんは、頭部にできた脂肪腫が原因でした。治療には手術が必要との診断だったので、すぐに全労済へ連絡しました。病気から縁遠かった私にとって、通院・手術等の費用がいくらかかるか心配でした。ですが、担当者は私の加入内容をすぐに調べてくれ、どのくらいの共済金が給付されるか教えてもらえたので、安心して手術にのぞむことができました。経済的な面での不安が払拭されたので、やはり保障は大事だと感じました。
仲間にも、備えることの大切さを伝えて行こうと思います。
NO.213 東京都 男性 50代以上 [けが]
しばらく仕事を休むほどのけが。この時はすぐに全労済に連絡し、共済金の申請をしました。
私は所属団体で全労済の推進委員をしています。加入する保障が、通院や治療にかかる費用をどこまで補えるかを把握していたので、やはり備えていて良かったと思いました。
全労済について知らない方に、全労済の充実した保障内容や掛金の手頃さなどを教えてあげたいと思います。
NO.212 群馬県 男性 30代 [入院]
発作的に苦しくなる胸の症状に、数ヵ月も悩まされていました。病院で診てもらっても一度では原因が特定できず、初診から治療を始めるまでに2ヵ月以上もかかってしまいました。
入院が決まったタイミングで、全労済に保障の適用範囲なのかを問い合わせ、退院後すぐに共済金の申請手続きができるようにしていました。掛金の割に手厚い共済金だったので、入院・治療という突発的な出費にとても助かりました。同時に、たくさんの人々で支え合っているという実感を得ました。
根治治療から数ヵ月たった今では、薬を飲む必要もなく体の異変が起きる前と同じ生活を取り戻すことができました。家族に心配をさせないためにも、これからは不健康な生活習慣を改善し、仕事や子育て等に励みたいと思います。
NO.211 群馬県 男性 30代 [通院]
通院が終わってから共済金を申請したのですが、申請書類はわかりやすくて助かりました。
今回共済金を受け取ることになって、やはり保障はなくてはならないものだと感じました。これからは、適度な運動やトレーニングを行い、健康な体を維持したいと思います。

