バトン
このメッセージ“バトン”に共感した方
ただいま、0
バトン一覧
NO.205 栃木県 男性 40代 [入院]
子どもが3週間の入院。我が家ではこくみん共済キッズタイプに加入していたため、退院後すぐに全労済へ相談をしました。すると、必要書類について説明をしてくれ、迅速に対応していただきました。受け取った共済金は、差額ベッド代に使えたので助かりました。
加入前は、うちの子どもは大丈夫だろうという気持ちがありましたが、今回の件で万一のために備えておくことの大切さを痛感しました。
NO.204 栃木県 男性 20代 [けが]
右手親指のけがで、利き手が使えない生活。この時は、お箸を使うなどすべて左手でしなければいけない状態で苦労しました。全労済にはそれから3カ月ほどしてから連絡しましたが、必要な書類などすぐに準備してくれたので助かりました。
共済金を受け取る前は、保障はお金のムダと思っていました。実際にけがをして、保障を備えていて本当によかったと思いました。
NO.203 栃木県 女性 20代 [けが/入院]
前十字靭帯を断裂する大けがを負ったのは、スノーボードの大会に参加した際の練習中でした。この時は、手術・入院やリハビリなど、いろいろと費用がかかりましたが、共済金が受け取れたので助かりました。また、申請してから受け取るまでとてもスムーズで、全労済に加入していて良かったと思いました。
それまでの私は、けがとは無縁だし、保障に入るのは最低限、もしくは必要ないのでは?と思っていました。でも実際にけがをし、「備えあれば憂いなし」と言うように保障は必要不可欠なものだと思いました。
現在は以前の生活を取り戻し、スノーボードもそれなりに滑れるようになりました。まだボルトを抜く手術を控えていますが、これからもより一層スノーボードを楽しみたいと思います。
全労済の方々、ありがとうございました。
NO.202 茨城県 男性 40代 [けが/通院]
子どもがあごを7針も縫うほどのけがを負ったのは、高校への通学途中でした。病院が遠かったため、通院に時間がかかり大変でしたが、全労済に連絡したところ共済金の対象となり、的確なアドバイスももらえたので、本当に助かりました。
現在は、こくみん共済のキッズタイプに、子どもたちを加入させていますが、全労済にはさまざまな商品があるので、ライフステージに見合ったプランを、所属団体の担当職員に相談しながら検討したいと考えています。
近年は、さまざまな事故や賠償が増加しています。家族が幸せに暮らすためにも、共済加入は最も大切です。しっかりとした保障を備え、これからもハッピーで過ごしていたいと思います。
NO.201 茨城県 男性 50代以上 [事故]
遠方での玉突き事故は、自宅に戻るのが大変でした。共済金申請の手続きで不明点が多かったため所属団体の担当職員に連絡すると、通院等がすべて終わった後にも申請できると聞き、安心して対応できました。
全労済には、すすめられて加入しましたが、担当職員は私に必要な保障を提案してくれるので、信頼できます。事故はだれにでも起きるトラブルです。でも全労済の保障は手頃なので、組合員や自分の家族にすすめようと思います。

