バトン
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バトン一覧
NO.250 茨城県 男性 30代 [通院]
長男が腕を骨折したのは、12月末のことでした。このときは年末年始も関係なく、1ヵ月程度は通院や手術で週に3日程度病院に通う日々が続きました。
こくみん共済 coop には、骨折から3日後に連絡しました。共済金手続きの経験がない私に対し、担当者はとてもていねいに説明や対応をしてくれて助かりました。長男の大きなけがに戸惑っていた私にとって、安心感が得られたことは忘れられません。
その後も、定期的に連絡をくださり、治療の経過やけがの状態を気にしていただくなど、とても親身に対応してもらいありがたかったです。
そのおかげで治療期間は7ヵ月にもなりましたが、無事に乗り越えることができました。
今までは、保障を備えてはいるものの「大きなけがなどしないだろう」と安易に考えていました。ですが、骨折という大きなけがで、急な出費や親切な対応を経験し、改めて保障に加入する大切さを実感しました。
今後は、長男が以前のようにプレーできるよう、親子共々改めて生活、トレーニングをしていきたいと思います。
NO.249 茨城県 男性 50代以上 [病気]
背中にできた腫瘍のために手術が必要になりました。幸い、手術は日帰りで済んだので、共済金は受け取れないだろうと思っていました。
手術後1ヵ月ほどしてから担当者に問い合わせたところ、共済金が受け取れるとわかりました。今回のような日帰りの手術でも共済金が受け取れ、保障を備えていれば、万一大病しても安心感が変わると思います。
普段は気付きにくいものですが、いざ、けがや病気になったときこそ、こくみん共済 coop に加入していて良かったと改めて感じました。
あと9年で迎える定年まで健康で過ごし、その後はゆっくり暮らすことが夢です。
NO.248 茨城県 男性 40代 [事故]
自損事故を起こし、共済金を受け取ることになりました。
2、3日後に代車を借りられると連絡をいただいたおかげで、特に影響なく過ごせました。
私は車の購入をきっかけにマイカー共済に加入しましたが、実際に事故で支払われた費用を知り、改めて保障の大切さを感じました。
NO.247 埼玉県 男性 40代 [事故]
共済金の申請忘れを、こくみん共済 coop 担当職員の連絡で防ぐことができました。
私は「こくみん共済 傷害安心タイプ(現 こくみん共済傷害タイプ)」に加入しているのですが、交通事故の際には加入してることを忘れていました。しかし、担当職員から「通院保障があるので共済金を受け取れる」と教えていただきました。しかも、共済金を受け取るまでの手続きの説明がとてもわかりやすく助かりました。
今回、共済金を受け取ることができ、「守られている」という感覚がより強くなりました。
NO.246 埼玉県 男性 30代 [入院]
子どもが風邪をこじらせて肺炎で入院しました。
この時は、看病のために仕事の休みを妻と交代で取りました。こくみん共済 coop には子どもが入院中に電話で連絡しました。共済金の申請は初めての経験でしたが、わからないことばかりの私にも丁寧に説明をしていただき、とてもありがたかったです。
子どもが生まれてすぐに加入したこくみん共済 coop ですが、加入を強くすすめてくれた当時の組合執行部の担当者にはとても感謝しています。私も他の組合員に強くすすめたいと思います。

