バトン
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バトン一覧
NO.290 山梨県 男性 40代 [けが/入院]
アキレス腱の損傷により仕事を休むことになり、3日ほどの入院と4日ほどの自宅療養を経て仕事復帰となりました。保障を利用して感じたのは、手術・入院費とは別でかかるお金があり、保障に入っていればその負担分が補えるということでした。
今は手術前と比べて足は快調です。今後も、趣味のバレーボールやゴルフを堪能したいと思います。
NO.289 神奈川県 女性 50代以上 [けが/入院]
転んで右手首を骨折し、手術のため入院しました。退院後に共済金請求の手続きをした際には、病院の領収書・診療明細の提出だけで請求でき、請求書の記入も簡単でした。保障は元気な時は不要だと思ってしまいますが、病気やケガで治療にお金がかかった時、職場で加入していた保障が足しになり、ありがたいと思いました。
今後は、転んで骨折しないように骨密度を高くする運動をしたり、ピラティスを始めて、体幹を鍛えたいと思います。
NO.288 神奈川県 男性 50代以上 [病気/入院]
以前から保障に入ってはいましたが、実際に共済金を受け取るような病気・ケガなどはしたことが無く、年齢的になんとなく入っていただけで実際にはそんなに期待はしていませんでした。ですが、新型コロナウイルス感染症にかかり、初めて実際に共済金を受け取ったことで、保障に入っていてよかったなと、保障の重要さを実感しました。
幸いなことに生活に大きな変化はありませんでしたが、体の動くうちに、出来ることにチャレンジしていきたいと思います。
※新型コロナウイルス感染症の取り扱いにつきましては(https://www.zenrosai.coop/coronavirus-2.html)をご参照ください。
NO.287 東京都 男性 50代以上 [病気/入院]
手術・入院で仕事を長い間休むことになり、少し不安に思っていました。ただ、共済金については請求前にも相談し、連絡を取っていたのでとても助かりました。
入社した時から団体生命共済に加入していますが、当時はまさか自分が共済金請求をするなんて、思いもよらなかったです。共済金を受け取った今は、団体生命共済のある職場で良かったなと思います。もう少し若い時に保障設計をして、定期保障より終身保障にしておけばよかったともつくづく思っています。
これからも好きなことができるように、健康第一を心掛けたいと思います。
NO.286 東京都 男性 40代 [病気/入院]
2022年2月に、二人の娘が新型コロナウイルスに感染し、自宅療養が必要となりました。私は感染しなかったのですが、隔離生活による家族の負担が発生し、金銭面でも、思わぬ出費があり、保障に入っていて良かったと思いました。
初めての共済金請求で戸惑いましたが、電話をした時「お子様が感染して大変でしたね。お見舞い申し上げます」からの丁寧な説明を受け、短い会話で理解することができました。会話できると、わからないところも説明してもらえて助かります。
子どものため、看護する親の負担軽減のため、もしものための保障は必要だと思いました。また、共済金を受給したことをきっかけに、ライフステージに必要な保障の見直しをしていくべきと感じました。
健康第一。健康だからできることは多くありますし、おいしいお酒も飲み続けたいですが、万一のために保障も忘れずに備えたい、と思います。
※新型コロナウイルス感染症の取り扱いにつきましては(https://www.zenrosai.coop/coronavirus-2.html)をご参照ください。

