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10月15日は『たすけあいの日』 10月15日は『たすけあいの日』

10月15日は『たすけあいの日』

私たち こくみん共済 coop は、
共済を通じて「たすけあいの輪」をむすび、
豊かで安心できる社会づくりを進めています。

事故や病気、大きな災害など、
私たちを取り巻くリスクはさまざま。

共済は、自分の「もしも」に備えるだけでなく、
誰かの「もしも」にも役立つ「たすけあい」のしくみ。

さらに私たちは、「もしも」を予防し、
「もしも」から速やかに生活を再建する、
そんな取り組みもおこなっています。

10月15日は『たすけあいの日』※です。

たすけあいにあふれる社会をつくるため、
これからの「たすけあい」について、
みんなで考えてみませんか?

  • ※全国社会福祉協議会が1965年に制定。日常生活でのたすけあいや、
    ボランティア活動への参加を呼びかける日です。

共済は「たすけあい」のしくみ

~自分と誰かの「もしも」に備えて~

共済は「たすけあい」のしくみイメージ

共済は、誰かの「もしも」に役立つ「たすけあい」のしくみ
こくみん共済 coop は全国どこでも
同じ掛金、同じ保障をお届けしています。

「たすけあい」の共済で組合員を守る

「もしも」に役立ち、その後の生活を支える共済。
共済を通じていただいた、組合員の感謝の声を紹介します。

  • 人の保障

    未請求の共済金に気がついてくれて、
    助かりました。

    イラスト

    提出した請求書類から別の未請求の後遺障がいに気づいてくださり、連絡をいただきました。書類の取得方法や必要な内容について丁寧に教えてくれただけでなく、親身にサポートしてくれたおかげで、必要書類をそろえることができ、後遺障害共済金を受け取ることができました。自分一人ではわからなかったことばかりで、大変助かりました。本当にありがとうございました。

  • 住まいの保障

    思いがけない出来事の中、迅速に対応いただき
    ありがとうございます。

    イラスト

    突然の火災に見舞われ、家財道具を持ち出すこともできず、何もない状態でとても困っていました。そのような中で、迅速に共済金を届けていただき、感謝の言葉しかありません。避難生活のほか、さまざまな手続きが重なり、慌ただしく大変な時期において、心強いご支援をいただきました。
    生活が落ち着いたら、借上げ住宅でも住まいる共済に加入したいと思います。

  • くるまの補償

    子どもの事故で動揺する中、
    安心して任せることができました。

    イラスト

    10代の子どもが事故を起こし、何をすべきかわからず、大変動揺していました。親としてどう対応すべきか悩んでいましたが、担当の方が現状や今後の流れをわかりやすく説明いただき、徐々に冷静になることができました。また、相手方とのやり取りも窓口になって対応していただけるとわかり、親子ともに安心してお任せすることができました。最後まで寄り添って対応いただき、本当にありがとうございました。

契約件数 2,847万件

※2026年5月31日現在

「もしも」の前にできる「たすけあい」

~「もしも」を予防する取り組み~

未来ある子どもたちを交通事故から守る

当会は、自分と誰かの「もしも」の
予防の取り組みも積極的に進めています。
大人に比べて目線が低く、まだ注意力も育まれて
いない7才の子どもたちは、
他の年齢に比べて突出して交通事故に
遭いやすいというデータがあります。
未来ある子どもたちを交通事故から守るため、
みんなで子どもたちを事故から守る
"7才の交通安全プロジェクト"に取り組んでいます。

災害から命と暮らしを守る

当会は、「もしも」からの生活再建の
取り組みも積極的に進めています。
避けることのできない台風や地震などの万一の災害。
万一から命と暮らしを守るために、災害前に備えてほしい・知ってほしい
知識や
対策をまとめています。
これまでの災害対応の中で得た教訓と経験を
もとに、さらなる防災・減災の
普及と
ネットワークづくりを進めていきます。

「もしも」の後に寄り添う「たすけあい」

~「もしも」から速やかに生活を再建する取り組み~

被災地復旧・復興支援のための寄付活動

住まいの保障「住まいる共済」の
お見積もり1件につき100円を被災地支援の
活動団体に寄付する取り組みです。
被災された組合員に共済金をお届けする
ことに
とどまらず、寄付を通じて速やかな被災地の
復旧・復興支援に関わり、
安心・安全な
地域社会づくりを進めていきます。

みんなで被災地応援プロジェクト
お見積もり1件につき100円を被災地支援の活動団体に寄付

あなたの災害時の安心が被災地の大きな力につながる!

みんなで被災地応援プロジェクト
仕組み図

※「CO・OP火災共済」、「ろうきんローン専用住まいる共済」は、新しくご契約いただいた件数をお見積もり件数としています。

寄付・助成先
  • 日本赤十字社
  • 全国社会福祉協議会

  • NPO団体(被害の大きかった能登半島で活動する10団体)
    • ・NPO法人みんなの畑の会
    • ・NPO法人ワンネススクール
    • ・かなざわっ子nikoniko倶楽部
    • ・フードバンクジャパン七尾
    • ・三道山子ども食堂
    • ・北陸学院大学よりそいの花プロジェクト
    • ・こまつ子ども食堂
    • ・カリタスのとサポートセンター
    • ・特殊支援部隊 山ん
    • ・かなざわオープンキッチン

みんなでたすけあい、
豊かで安心できる
社会づくりに向けて

社会活動の取り組み

理念である「みんなでたすけあい、豊かで安心
できる社会づくり」の実現に
向けて、
「こくみん共済 coop SDGs行動宣言」のもと、
「共済を通じた
安心の提供」「環境保全の
取り組み」「子どもの健全育成の取り組み」
「防災・減災の取り組み」「共創による
社会づくり」「魅力ある組織づくり」
に
取り組んでいます。

10月15日は『たすけあいの日』。
自分を守ることが、誰かを支えることにもつながります。

▼あなたやご家族の「もしも」に備える共済は、こちらから!

人の保障 こくみん共済 資料請求 見積り 詳細

住まいの保障 すまいる共済 資料請求 試算 詳細

くるまの補償 マイカー共済 資料請求 試算 詳細

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