夫婦二人

あなたの情報

年齢
満
歳
性別
職業
年収

400万円

100 200 400 600 800 1000

夫婦二人

配偶者の情報

配偶者の年齢
満
歳
職業
配偶者の年収

0万円

0 200 400 600 800 1000

夫婦二人

将来の備え

葬祭費用
万円
配偶者の収入補てんが必要な期間
(育児や介護により働くことのできない期間)
年間
ローン返済費用
万円
老後準備資金
万円
親族など大切な人に遺すための資金
(例:親、甥・姪、兄弟など)
万円

夫婦二人

夫婦二人

遺されたご家族の収入の目安 136,000 円(月額)
あなたに必要な保障額は概ね下記のとおりです。この金額を基準とした上で企業や労組の福祉制度について正しく把握して、適正な保障を検討してみてください。
独身の方の場合は、現段階では、扶養家族がないので大きな遺族保障は必要なく、万一の葬儀費用程度の備えで十分。
ただし、結婚など将来のことを考え、終身保障や貯蓄型保障に加入しておくのも選択肢の1つです。
医療保障は、現行備えている保障も含め、10,000円程度備えておくとよいでしょう。(入院1日3,000〜8,000円程度・働けない期間の所得補償にプラス5,000円程度)

お子さまの進路について

一人目 年齢 満 0 歳

幼稚園
小学校
中学校
高等学校
大学

お子さまの進路について

二人目 年齢 満 0 歳

幼稚園
小学校
中学校
高等学校
大学

お子さまの進路について

三人目 年齢 満 0 歳

幼稚園
小学校
中学校
高等学校
大学

あなたの必要保障額

遺族保障

0,000万円

障がい・就業不能保障(重度障がい)

0,000万円

医療保障(入院日額)

0,000円

配偶者の収入補てんが必要な期間(育児や介護により働くことのできない期間)

「働けない期間(年)」を入力してください。


幼い子どもの育児や在宅介護などで配偶者の就労が困難な期間が想定される場合、「配偶者の年収」をもとに、働けない期間の配偶者収入分を一時的費用として計上します。


【例】

・幼い子どもを養育する場合:配偶者の年収×小学校に入学するまでの年数

ローン返済費用

教育ローンや自動車ローンなど、遺族の方にローンが継承される場合、その清算のための費用を一時的費用として計上します。


なお、多くの住宅ローンは団体信用生命保険等により残高が清算されるため、ローン返済費用には含みませんが、ペアローンの場合はすべての残高が清算されるわけではないため、配偶者名義のローン残高を一時的費用として計上します。

子どもの教育費/塾・お稽古代

お子さまの教育費用や塾・お稽古代は、進路によって大きく変わってきます。 当シミュレーションでは、目安となる子どもの教育費用を下記の内容で、算出しています。


■幼稚園から高校まで(在学総額)

幼稚園[3年間]
(万円)
小学校[6年間]
(万円)
中学校[3年間]
(万円)
高校[3年間]
(万円)
公立 学習費 25 66 56 105
塾・お稽古代等 30 154 107 74
私立 学習費 57 619 341 250
塾・お稽古代等 47 426 127 104
文部科学省「令和5年度子供の学習費調査」をもとにこくみん共済 coop で作成
※保護者が子どもの学校教育及び学校外活動のために支出した経費の総額。

■大学

国立[4年間]
(万円)
私立文系[4年間]
(万円)
私立理系[4年間]
(万円)
自宅 444 619 768
下宿・アパート 720 891 1,039
※入学費、授業料、課外活動費、通学費、生活費(実家通いは食費を除く)を含む
文部科学省「令和7年度私立大学入学者に係る初年度学生納付金平均額」、
独立行政法人日本学生支援機構「令和4年度学生生活調査結果」をもとにこくみん共済 coop で作成。

すでに加入している、準備されている保障額

現在加入している保障、準備されている保障(企業内・職域保障等)があれば入力してください。


現在加入している共済(保険)、企業や労働組合の見舞金制度などの企業内・職域保障については、必要保障額から差し引いて考えます。

貯蓄

現在の貯蓄額を入力してください。


貯蓄は、万一のときの生活資金や、将来的にまとまった資金が必要になったときの備えとなります。

遺族保障を過不足なく備えるために、現在の貯蓄額も視野に入れて検討しましょう。

その他

そのほか準備しておいた方がよいと思われる資金を入力してください。


たとえば、子どもの結婚祝い、親の生活費の支援、持ち家のリフォーム費用など、遺された家族に準備しておきたい出費を一時的費用として計上します。

差額ベッド代

入院した際、個室への入院を希望する場合に必要です。


一般的に、大部屋(6人部屋)に入院した場合にはかかりませんが、1人〜4人部屋に入院した場合は大部屋との差額を自己負担しなければなりません。入院1日あたり、平均6,862円の差額ベッド代が発生します。

すでに加入している、準備されている保障額(入院日額)

現在加入している保障、準備されている保障(企業内・職域保障等)があれば入力してください。


現在加入している共済(保険)、企業や労働組合の見舞金制度などの企業内・職域保障については、必要保障額から差し引いて考えます。

遺族保障詳細設定

子どもの教育費/塾・お稽古代
すでに加入している、準備されている保障額
万円
貯蓄
万円
その他
万円

医療保障詳細設定

差額ベッド代
すでに加入している、準備されている保障額(入院日額)
円