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乳がんや子宮頸がんなど女性特有の病気の手術には1回につき60,000円の保障がついて安心。
ご加入いただける方と月々の掛金

(注)毎年5月末の決算で剰余が生じた場合、契約者に割り戻し金としてお返ししています。また割り戻し金は、毎年決算の5月末時点で有効契約がある方にお返しします。
「ご加入にあたって」も合わせてご確認ください。
保障内容

※1 発病日が発効日(増額分は更新日。以下同じです)前であっても、発効日から2年経過後に開始された入院は、発効日以後に発病した病気の治療を目的とする入院とみなします。
※2 医療タイプの女性疾病手術共済金は、契約期間中に全労済所定の手術を受けた場合が対象です。なお、発病日が発効日前であっても、発効日から2年経過後に手術を受けた場合は、発効日以後に発病した病気の治療を目的とする手術とみなします。なお、全労済所定の手術については、ホームページでご確認いただくか、最寄りの全労済までお問い合わせください。
※3 通院は、事故の日からその日を含めて180日以内に実際に通院した日数が対象です。
※4 「障がい(重度障がいを含む)」とは、後遺障がい(傷病が治った後に残る障がい)を指し、全労済の定める基準によりその程度に応じてお支払いします。なお、障がいが固定したときの契約内容にもとづいた保障となります。
■ 発効日以後に発病した病気または交通事故・不慮の事故によるときに共済金をお支払いします。
■ 事故による入院・手術は、事故の日からその日を含めて180日以内に「開始された入院」および「受けた手術」が対象です。
■ 病気入院共済金および女性疾病手術共済金は、発効日から1年以内に加入者が妊娠・分娩に伴う異常を原因として入院したとき、または手術を受けたときにはお支払いできません。
■ 不慮の事故とは、「急激かつ偶然な外因による事故」をいいます。不慮の事故等とは「全労済所定の感染症」を含みます。
■ 病気入院共済金が支払われる入院をしたのち、退院日の翌日から180日以内にその入院と同一の原因により再入院した場合は、これらの入院は1回の入院とみなして入院共済金をお支払いします。
■ 同一の交通事故、不慮の事故を直接の原因として再入院した場合には、当該入院が事故の日からその日を含めて180日以内に開始されたときに限り、1回の入院とみなして入院共済金をお支払いします。
移行タイプについて
病気やけがに、生涯の安心を
おすすめの組み合わせプラン
女性特有の病気にも、がんにも備える女性の医療保障。
ご契約に関するご案内
本ページに掲載されている内容は、共済商品の概要を説明したものです。
ご契約の際は、下記「ご契約のてびき(契約概要および注意喚起情報)」を必ずご確認ください。
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ご契約前に特にご確認いただきたい事柄を記載した「ご契約のてびき(契約概要および注意喚起情報)」をPDFでご覧いただけます。
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ご契約に関する大切な事柄をご説明している「ご契約のしおり」をe-bookでご覧いただけます。
こくみん共済
お子さまの総合保障
長期保障のタイプ














