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車両損害補償のポイント

大切な愛車だからこそ「さまざまな損害」に備えられる、
“一般補償”をおすすめします!

車両損害補償(お車の補償)の特長

  • 補償の対象となるお車(ご契約車両)のさまざまな事故による損害を補償します。

  • 補償タイプは補償範囲に応じて3つのタイプからお選びいただけます。

  • 「一般補償」タイプなら、他車との衝突・盗難・車以外の他物との衝突等、「さまざまな損害」に備えられます。

車両損害補償の補償タイプとの特約

補償範囲に応じて、次の3つのタイプからお選びいただけます。

車両損害補償の補償タイプ

<車両損害補償(お車の補償)内容一覧・比較>

お車の補償

※ 車両損害補償は、四輪自動車で選択いただけます。四輪自動車であっても用途・車種や型式等により選択いただけない場合があります。二輪自動車・原付自転車のご契約では選択いただけません。

※ 車両共済金額が20万円未満の場合、自己負担額「なし」が自動付帯されます。

車両損害補償の自己負担額について
地震・噴火・津波に関する車両全損時一時金補償特約
付随諸費用補償
新車買替特約とは

※ 新車価格相当額とは、お見積もりされるお車(被共済自動車)に新車買替特約を付帯する場合、被共済自動車と同一の用途、車種、車名、型式、仕様の初度登録(検査)年1年未満の市場販売価格相当額を、共済価額として設定した額をいいます。

幅広い安心で、車の損害をしっかり補償!

* 車両共済金額とは、被共済自動車と同一の用途・車種・車名・型式・仕様、初度登録年月(軽四輪乗用車または軽四輪貨物車は初度検査年月)にもとづき、自動車総合補償共済車両標準価格表から決定した車両損害補償における補償限度額をいいます。
なお、車両共済金額は最低10万円から最高1,000万円の範囲内(5万円単位)です。この範囲外の車両共済金額ではご契約できません。

型式別9クラス掛金について

普通・小型乗用車については、事故成績と新車価格に応じて型式別に9クラスに掛金を区分しています。同一の車名でも型式別に事故成績等が異なるため、掛金が異なる場合があります。また、年1回の見直し後、型式によってはご契約更新前よりも掛金が引き下げ、または引き上げとなる場合があります。

ご契約に関するご案内

充実の補償内容で、割引や特約を自由に設計!
かんたんな3つのステップでお見積もりと申込書が入手できます。

掛金試算・見積書の申込依頼

本ページに掲載されている内容は、共済商品の概要を説明したものです。
ご契約の際は、下記「ご契約のてびき(契約概要および注意喚起情報)」を必ずご確認ください。

ご契約のてびき

ご契約前に特にご確認いただきたい事柄を記載した「ご契約のてびき(契約概要および注意喚起情報)」をPDFでご覧いただけます。

ご契約のしおり

ご契約に関する大切な事柄をご説明している「ご契約のしおり」をe-bookでご覧いただけます。

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