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地域からのお知らせ

2018/08/17

できることから 自然災害の備えを 

皆さんは最近、TV・新聞などでハザードマップという言葉をよく耳にしませんか?

西日本豪雨は、多くの死者・土砂崩れ・浸水など甚大な被害をもたらした大災害となりました。

現在でも多くの住民の方が避難所生活を強いられています。

道内でも6月に道東地区の地震発生率の上昇※が公表され、7月には大気の不安定な状態が続き住宅

浸水や農作物の被害が出ました。(※クリックすると関連記事がご覧になれます)

近年、全国各地で地震・台風・豪雨などの自然災害が多発し、道民の私たちも災害の備えについて

再認識するきっかけとなったのではないでしょうか。

いざという時、災害が起こる恐れがあるとき、まず私たちが最初にすることは情報収集です。

今 各地で発生している自然災害で、改めてハザードマップが注目を集めています。

ハザードマップ.jpg

道内はまだ周知徹底されてるとは言えず、地域によって住民の防災意識の薄さも課題に

なっています。

まずは自分たちでできる備えの意識を日ごろから持ち続けることが大切です。

またこの機会に、ご自宅や車の保障内容も再確認するきっかけになればと思います。

全労済の住まいる共済の詳しい内容は こちらからご覧ください。