ZENROSAI NEWS
こくみん共済

40歳代・50歳代の保障の見直し 40代以降の掛金上昇 無駄のない保障で備えよう!

あなたにジャストフィット! 保障見直しキャンペーン

あなたにジャストフィット! 保障見直しキャンペーン

キャンペーン期間限定 ピットくんオリジナルマイペンプレゼント!!

キャンペーン期間 2018.6月1日(金)~8月31日(金)

まずは詳しい資料で、充実の保障内容をじっくりご確認ください。

  • インターネットで簡単! ご要望の資料をお届けします。
  • 資料請求(郵送)はこちらから
  • 今すぐご覧になりたい方は 住所不要! 今すぐご覧いただけます。
  • リーフレット(PDF)をダウンロード

  • ご加入をお急ぎの場合は

    インターネット加入 保障開始日は最短で翌日から!
  • ご不明点等のお問い合わせ・資料請求は

    お近くの共済ショップへ ●広告番号 721883 とお伝えください。●携帯電話・PHSからもご利用いただけます。●受付時間 9:00~21:00 平日・土・日・祝日(年末年始はお休み)

全労済がご提案する保障の見直しポイント

全労済がご提案する保障の見直しポイント1 掛金が変わらず無駄のない保障で備える

40歳以降は、保障の掛金や教育関係費が上昇します!

ご存知ですか?

40歳以降の保障の掛金は急上昇

40歳以降生命保障の掛金は契約更新で、掛金が大きく上昇します。

掛金

例)新せいめい共済 定期生命プラン(10年 男性)死亡・重度障がいが残ったとき

ご存知ですか?

40歳以降の保障の掛金は急上昇

40歳代及び50歳代の世帯は、子どもが成長し、授業料、学習参考書代、仕送り金、塾の費用などの教育関係費の支出がほかの年代に比べ、最も多くなっています。また、食費や住宅ローンなどの割合が高くなるのも40代の特徴です。

世帯主の年齢階級別1世帯当たり年間の教育関係費(二人以上の世帯)(平成28年) 世帯主の年齢階級別1世帯当たり年間の教育関係費(二人以上の世帯)(平成28年)

ご存知ですか?

40歳以降の保障の掛金は急上昇

必要保障額は、ライフステージに応じて変化します。遺族(死亡)保障は子どもの誕生をピークに、子どもの独立、老後に向かい必要保障額は減少していきます。一番お金のかかる責任世代こそ、掛金の上昇がなく、家計にやさしい掛金で無駄なく備えましょう。

必要保障

全労済のこくみん共済なら

こくみん共済は掛金一律!ずっと掛金はあがりません。

掛金は85歳まで ずっと2,500円の一律

だから!

子どもの教育費など、お金がかかる期間に掛金の上昇がなく保障を準備できます。

また掛け捨てだから家計にやさしい掛金で保障を備えることができます。

さらに!

毎年5月末の決算で剰余が生じた場合、契約者に割り戻し金としてお戻ししています。

ライフステージに合わせて60歳以降は、段階的に保障が減少します。保障はあんしんの85歳まで(生きる安心タイプの場合)

保障は年齢に応じて自動的に下がり、ライフステージに合わせて更新されます。

一生涯の保障に変更したい場合は

うれしいポイント

一生涯の保障に変更したい方は、59歳までなら終身保障へ移行(健康状態に関わらず)できます。

※移行時の年齢掛金が摘要されます。
※医療安心タイプ・生きる安心W(ダブル)タイプ・生きる安心タイプ・
 
生きる安心H(ハーフ)タイプに2年以上加入している場合。
※原則は40歳、45歳、50歳、55歳のポイント年齢での移行となります。

40代から50代前半の生命(遺族)保障の金額は約2,100万円

保障の見直しポイントの続きは資料請求で!

40代から50代前半の生命(遺族)保障の金額は約2,100万円

まずは詳しい資料で、充実の保障内容をじっくりご確認ください。

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    インターネット加入 保障開始日は最短で翌日から!
  • ご不明点等のお問い合わせ・資料請求は

    お近くの共済ショップへ ●広告番号 721883 とお伝えください。●携帯電話・PHSからもご利用いただけます。●受付時間 9:00~21:00 平日・土・日・祝日(年末年始はお休み)

40歳代・50歳代の保障の見直しおすすめプラン

しっかり安心! おすすめの組み合わせ

主な保障内容(一部抜粋)

主な保障内容(一部抜粋)

44歳までのお手軽プラン! おすすめの組み合わせ

主な保障内容(一部抜粋)

主な保障内容(一部抜粋)

●ここに記載されている内容は、共済商品の概要を説明したものです。ご契約の際は「ご契約のてびき(契約概要・注意喚起情報)」を必ずご覧ください。
★毎年5月末の決算で剰余が生じた場合、契約者に割り戻し金としてお戻ししています。また割り戻し金は、毎年決算の5月末時点で有効契約がある方にお戻しします。

全労済は、営利を目的としない保障の生協として共済事業を営み、組合員の皆さまの安心とゆとりある暮らしをめざしています。出資金をお支払いいただいて組合員になれば、各種共済をご利用いただけます。

 全労済は、将来の支払いに備えて、厚生労働省令に定められている共済契約準備金をこえる充分な積み立てを行っています。また、資産運用のリスクを適切に管理し、健全な資産運用を行っています。
 全労済は、これからも引き続き健全な経営に努めていくとともに、情報開示を積極的に行っていきます。また、個人情報保護法をはじめ関連する法令等を遵守し、お預かりしたお客さまに関する情報について厳重な管理体制のもとに正確性・機密性・安全性の確保に努めています(※詳しくは各都道府県の全労済にお問い合わせください)。

新しく組合員になられる方へ(出資金について)

全労済は消費生活協同組合法にもとづき、非営利で共済事業を営む生活協同組合の連合会です。生活協同組合は、組合員の参加により運営されており、出資金をお支払いいただければどなたでも都道府県生協の組合員となることができ、各種共済に加入できます。新しく組合員となられる方には、生活協同組合運営のために出資(1,000円以上)をお願いしています(出資金は1口100円で、最低1口以上の出資が必要です)。出資金は、加入される共済の掛金払込方法に応じて下記のとおりお願いしています。
なお、すべてのご契約を解約された場合、または契約が失効となり、効力を失った場合等で、引き続き事業をご利用されない場合には、速やかに最寄りの全労済へご連絡をいただき、組合員出資金返戻請求の手続きを行ってください。
また、3年以上事業を利用されず、住所変更の手続きをいただいていない場合には、脱退の予告があったものとみなし、脱退の手続きをさせていただく場合がありますのでご注意ください。
掛金の払込方法が月払いの場合:1,200円(毎月100円×12ヵ月)