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家族の保障を考えよう

大切な家族に「もしも」のことがあったら、家族みんなで乗り越えていかなければなりません。
あなたの家族の保障、考えてみませんか。

ご両親の「もしも」に備える

ご両親の「もしも」に備える

ご両親の「もしも」に備える

内閣府の調査では、自宅や親族の家で介護を受けることを希望している人の半数以上が「子ども」に介護してもらいたいと考えています。
保障を考えるのに「早すぎる」ことはありません。ご両親の「もしも」に備える保障を、今から考えてみませんか。

子育てのさまざまな出費に備える

子育てのさまざまな出費に備える

けがや病気・賠償は突然やってきます。日ごろから保障で備えたり、さまざまなリスクや進学のため、小さいうちからしっかりと貯蓄をしておくのも大切です。

生計者を支える配偶者の病気やけがに備える

配偶者の保障は充分ですか?配偶者が病気やけがになると、家族で支えながら生活をしなければならなかったり、収入が減ってしまうこともあるでしょう。
ご自身ももちろんですが、配偶者の保障についても備えがあれば安心です。

主たる生計者の保障を、ライフステージに合わせて見直す

生計者に必要な保障は、家族の年齢や人数によって変化します。定期的に見直さないと、「もしも」のときに不足し、困ることになりかねません。日ごろから、家族にとって必要な保障を備えておくことが大切です。

お問い合わせ[全労済お客様サービスセンター]

0120-00-6031

平日 9:00~19:00/土曜 9:00~17:00 日曜・祝日・年末年始はお休み

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