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[総合タイプ] の保障内容

保障内容

※1
「障がい(重度障がいを含む)」とは、後遺障がい(傷病が治った後に残る障がい)を指し、全労済の定める基準によりその程度に応じてお支払いします。なお、障がいが固定したときの契約内容にもとづいた保障となります。
※2
交通事故以外の不慮の事故が対象です。
※3
発効日(増額分は更新日。以下同じです)以後の傷害または病気を原因として重度障がいの状態となったときに全労済所定の要介護状態で、かつ6ヵ月以上生存したときが対象です。
※4
発病日が発効日前であっても、発効日から2年経過後に開始された入院は、発効日以後に発病した病気の治療を目的とする入院とみなします。
※5
通院は、事故の日からその日を含めて180日以内に実際に通院した日数が対象です。
発効日以後に発病した病気または交通事故・不慮の事故によるときに共済金をお支払いします。
事故による入院・手術は、事故の日からその日を含めて180日以内に「開始された入院」および「受けた手術」が対象です。
病気入院共済金は、発効日から1年以内に加入者が妊娠・分娩に伴う異常を原因として入院したときにはお支払いできません。
不慮の事故とは、「急激かつ偶然な外因による事故」をいいます。不慮の事故等とは「全労済所定の感染症」を含みます。
病気入院共済金が支払われる入院をしたのち、退院日の翌日から180日以内にその入院と同一の原因により再入院した場合は、これらの入院は1回の入院とみなして入院共済金をお支払いします。
同一の交通事故、不慮の事故を直接の原因として再入院した場合には、当該入院が事故の日からその日を含めて180日以内に開始されたときに限り、1回の入院とみなして入院共済金をお支払いします。

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