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[シニア傷害安心タイプ][シニア傷害安心Hタイプ] の保障内容

保障内容

※1
通院は、事故の日からその日を含めて180日以内に実際に通院した日数が対象です。
※2
「障がい(重度障がいを含む)」とは、後遺障がい(傷病が治った後に残る障がい)を指し、全労済の定める基準によりその程度に応じてお支払いします。なお、障がいが固定したときの契約内容にもとづいた保障となります。
発効日(増額分は更新日)以後に発生した交通事故・不慮の事故によるときに共済金をお支払いします。
事故による入院は、事故の日からその日を含めて180日以内に「開始された入院」が対象です。
不慮の事故とは、「急激かつ偶然な外因による事故」をいいます。不慮の事故等とは「全労済所定の感染症」を含みます。
同一の交通事故、不慮の事故を直接の原因として再入院した場合には、当該入院が事故の日からその日を含めて180日以内に開始されたときに限り、1回の入院とみなして部位・症状別傷害共済金をお支払いします。
同一の不慮の事故により、部位・症状が部位・症状別支払倍率表の倍率に複数該当するときは、それらの倍率の最も高い倍率を適用し、部位・症状別傷害共済金をお支払いします。
対人臨時費用のほかに、拡大防止費用、裁判に要した費用等もあります。詳しくは、全労済までお問い合わせください。
損害賠償責任の保障には示談交渉サービス(一定の条件を満たした場合)がついています。詳しくは、全労済までお問い合わせください。
損害賠償責任保障において、一部お支払いできない場合があります。

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