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魅力的な充実保障:自然災害保障付火災共済の保障内容

火災はもちろん、風水害・地震・盗難まで、強力にバックアップします。

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火災共済と自然災害共済の保障内容

火災共済:火災・落雷等に備え、大切な住まいと家財を守ります。
  • 火災などのとき:落雷・他人の住居からの水漏れ・車両の飛び込み等を含む/最高保障額6,000万円
  • 風水害などのとき:突風・暴風雨・豪雨・洪水・雪崩・高波など/最高保障額300万円
  • 地震などのとき:火災・損壊
  • その他の保障:諸費用共済金:失火見舞費用共済金、漏水見舞費用共済金、修理費用共済金/最高保障額100万円 または契約共済金額の20%のいずれか少ない額( 1世帯40万円を限度 )
  • その他の保障:特別共済金:住宅災害死亡共済金、風呂の空だき見舞金。風呂の空だき見舞金では風呂釜と浴槽が使用不能となったとき5万円
  • その他の保障:持ち出し家財共済金/最高保障額100万円 または家財の共済金額の20%のいずれか少ない額
  • その他の保障:臨時費用:火災共済金・風水害等共済金の15%( 200万円を限度 )
自然災害共済:地震・津波・風水害・火山の噴火など、私たちを脅かす自然災害から暮らしを守ります。盗難による損害等も保障されます。
  • 火災などのとき:落雷・他人の住居からの水漏れ・車両の飛び込み等を含む/火災共済から支払われます。
  • 風水害などのとき:突風・暴風雨・豪雨・洪水・雪崩・高波など/大型タイプ:最高保障額4,200万円※2/標準タイプ:最高保障額3,000万円※2
  • 地震などのとき:火災・損壊/大型タイプ:最高保障額1,800万円/標準タイプ:最高保障額1,200万円
  • その他の保障:盗難共済金:盗難による盗取・汚損・き損共済金額を限度に再取得価額でお支払い/通貨(1万円以上)の盗難:最高保障額20万円/預貯金証書の盗難:最高保障額200万円/持ち出し家財の盗難:最高保障額100万円
  • その他の保障:傷害費用共済金火災・風水害・地震・盗難等による死亡または身体障がい/1事故1名につき最高600万円
  • その他の保障:付属建物等特別共済金:風水害・地震などによる
付属建物・工作物の損害/風水害等で10万円超の損害・地震等で20万円超の損害の場合1世帯あたり3万円

※1 : 風水害等共済金の額は自然災害共済は、火災共済に追加して加入いただく保障です。※ 2 :風水害等共済金の額は火災共済および自然災害共済より支払われる共済金を合わせて、損害の額を限度とします。

火災共済だけの加入もできます|自然災害保障付火災共済は「火災共済」に「自然災害共済」をプラスした保障プランです。自然災害共済は火災共済と同口数で同時にご加入ください。

必要にあわせて選べる保障内容

住宅だけでなく家財も保障できる安心のプランがおすすめです!「住宅」と「家財」の両方、またはそれぞれについて、火災共済のみか、自然災害共済をプラスするかを選択できます。借家住宅にお住まいの方は「家財」と「借家人賠償責任特約」に、賃貸・アパートを所有の方は「住宅」のみ加入できます。

保障内容の表

家族全体の家財は、あなたの予想以上にあります。家具、家電、衣服、寝具、趣味、娯楽用品までトータルに考えると家財の合計額は想像以上に大きいもの。4人家族だと1,500万円を超える場合がほとんどです。家財の保障がずいぶん前の契約のままということはありませんか。世帯主の年齢や家族が増えれば家財が増えることもお忘れなく。

4人家族で、家財合計約1,700万円!【 例 】家族構成:4人家族(夫40歳、妻35歳、長男中学生、長女小学生)夫の家財	316万円、妻の家財	502万円、長男の家財	  95万円、長女の家財	145万円、家具・家電	335万円、台所用品	  98万円、趣味・娯楽用品	108万円、客用寝具・その他	  68万円、合計	 1,667万円。※全労済調べ

賃貸住宅にお住まいの方に、強い味方!借家人賠償責任特約(火災共済にプラスしてさらに安心!)火災、破裂・爆発、漏水等により、貸主に対し損害賠償責任を負った場合、最高保障額4,000万円 ※火災共済(家財)契約に30口以上加入している契約に付帯いただけます。

保障内容の表

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営利を目的としない全労済ならでは!!家計に負担をかけない手頃な掛金

営利を目的としない全労済ならではの 家計に負担をかけない、手頃な掛金。 例えば、火災共済では、契約共済金額1,000万円で、月々の掛金は350円から( 鉄筋コンクリートの場合 )。

こんなにお手軽!  加入例 1:自然災害共済が大型タイプの場合
木造住宅【 持家・30坪 】にお住まいで住宅と家財の保障に加入。4人家族のAさん(35歳)の場合。■住宅の所在地	東京都■家族構成	妻と子ども2人の4人家族■住宅の加入基準	240口( 30坪×8口 )■家財の加入基準	150口/最高保障額:火災共済( 390口 )3,900万円、自然災害共済( 390口 ) 2,730万円※風水害などのとき)
月払掛金:火災共済と自然災害共済の場合6,630円/火災共済のみの場合2,340円
こんなにお手軽!  加入例 2:自然災害共済が大型タイプの場合
鉄筋コンクリートのマンション【 賃貸・46平方メートル 】にお住まいで、家財と借家人賠償責任特約の保障に加入。独身Bさん(28歳)の場合。■家族構成 単身■家財の加入基準	30口■借家人賠償責任特約	100口/最高保障額:火災共済( 30口 )300万円、自然災害共済( 30口 ) 210万円※風水害などのとき)、借家人賠償責任特約( 100口 )1,000万円
月払掛金:火災共済と自然災害共済と借家人賠償責任特約の場合500円/火災共済と借家人賠償責任特約の場合305円

共済掛金 月々の掛金(1口あたり)木造・モルタル等:火災共/6.0円、自然災害共済(大型タイプ)/11.0円、自然災害共済(標準タイプ)/8.0円、借家人賠償責任特約4.0円。鉄筋コンクリート:火災共/3.5円、自然災害共済(大型タイプ)/6.5円、自然災害共済(標準タイプ)/4.5円、借家人賠償責任特約2.0円

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大切なお住まいと家財の安心をお届け:充実の安心

営利を目的としない保障の生協「全労済」ならではの選ばれる安心の理由があります!

理由1:70%以上の焼破損割合で全焼損扱い。
火災は被害の程度により、「全焼損」「半焼損」「一部焼損」の
3つに分類することができます。
全労済の火災共済は、70%以上の破損割合から全焼損扱いとなるので、
皆さまのスピーディーな生活再建のお役に立てます。
理由2:自然災害共済で、盗難も保障
自然災害共済では、住宅内の家財の「盗難」はもちろんのこと、「現金」や「預貯金証書( 預貯金が引き出されていた場合 )」が「盗難」にあった場合でも保障されます。※警察への被害届の提出が必要です。
理由3:落雷による被害も保障。
会社の独身寮にお住まいの方や学生の方も、パソコン、テレビ、冷蔵庫など思った以上に多くの電化製品をお持ちです。家財契約にご加入いただいていれば、これらの家財も、火災共済のお支払い件数で一番多い「落雷」により被害を受けた場合にも保障されます。
理由4:再取得価額で保障します。
月日が経てば、住宅や家財も古くなっていきます。もし、火災などによる被害を受けた場合に、時価で保障されると充分な生活再建ができない場合があります。全労済の「火災共済」は、被害にあったものと同程度のものを新たに購入・修理するために必要な費用(再取得価額)で保障しますので、皆さまの生活再建にお役立ていただけます。※風水害・地震などのときは保障額が異なります。
再取得価額と時価額の違いとは?
再取得価額:建物等に火災などにより損害が生じた場合に、その場所にそれと同一のものを再取得するために要する金額。時価額:災害発生した時点における、その物( 建物等 )の価値・価格
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被災された組合員の皆さまからの声 〜東日本大震災(一部抜粋)〜

  • 本日、調査の方が来て、大変よく対応していただきました。感謝が言いたくて、責任者の方へお電話しました。壁に少しの傷だけなのに、熱心に確認していただき、説明もしていただきました。(千葉県契約者)
  • おかげさまで、地震の共済金をいただきました。ありがとうございます。調査員の方々も丁寧に応対してくれました。よろしくお伝えください。(宮城県契約者)
  • 日本は、小さな面積ですが、その下には、大きな地震プレートが4つもあります。今回の大震災で、一番保障が大事だとつくづく思いました。あらためて、全労済の商品内容を確認し、素晴らしい商品だとわかりました。入っていて良かったです。(茨城県加入者)
  • 迅速な共済金の支払い、ありがとうございました。
(岩手県・福島県・茨城県・群馬県の加入者)
  • 査定の方の物腰はやわらかく、親切で、その対応は、実に好感を持てるものでした。被害チェックも入念にしてくれました。人は、企業の顔と言いますが、まさにその通りです。御社への信頼が深まりました。これからも、引き続きお世話になります。ありがとうございました。(福島県加入者)
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全労済共済ご案内センター(資料のご請求はフリーダイヤルでも!)0120-220-220(携帯電話・PHS OK)毎日、朝9時から夜9時まで受け付けを行っております。番号をよくお確かめのうえ、おかけください。

全労済は、営利を目的としない保障の生協として共済事業を営み、組合員の皆さまの安心とゆとりある暮らしをめざしています。出資金をお支払いいただいて各都道府県生協の組合員になれば、各種共済をご利用いただけます。

全労済は、将来の支払いに備えて、厚生労働省令に定められている共済契約準備金をこえる充分な積み立てを行っています。また、資産運用のリスクを適切に管理し、健全な資産運用を行っています。
全労済は、これからも引き続き健全な経営に努めていくとともに、情報開示を積極的に行っていきます。また、個人情報保護法をはじめ関連する法令等を遵守し、お預かりしたお客さまに関する情報について厳重な管理体制のもとに正確性・機密性・安全性の確保に努めています(※詳しくは各都道府県の全労済にお問い合わせください)。

■ 新しく組合員になられる方へ (出資金について)

全労済は消費生活協同組合法にもとづき、非営利で共済事業を営む生活協同組合の連合会です。生活協同組合は、組合員の参加により運営されており、出資金をお支払いいただければどなたでも都道府県生協の組合員となることができ、各種共済に加入できます。新しく組合員となられる方には、生活協同組合運営のために出資(1,000円以上)をお願いしています(出資金は1口100円で、最低1口以上の出資が必要です)。出資金は、加入される共済の掛金払込方法に応じて下記のとおりお願いしています。
なお、すべてのご契約を解約された場合、または契約が失効となり、効力を失った場合等で、引き続き事業をご利用されない場合には、速やかに最寄りの全労済へご連絡をいただき、組合員出資金返戻請求の手続きを行ってください。
また、3年以上事業を利用されず、住所変更の手続きをいただいていない場合には、脱退の予告があったものとみなし、脱退の手続きをさせていただく場合がありますのでご注意ください。

※こくみん共済・自然災害保障付火災共済:掛金の払込方法が月払いの場合:1,200円(毎月100円×12ヵ月)

※マイカー共済:掛金の払込方法が月払い・年払いの場合ともに出資金1,000円(1回のみ)

  • 共済とは?
  • 全労済とは?

※ここに記載されている内容は、共済商品の概要を説明したものです。
ご契約の際は、「ご契約のてびき(契約概要・注意喚起情報)」などを必ずご覧ください。